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セントクリストファーとは

stc_jiyugaoka1407ー St. Christophers Garden since 1999 ー薔薇の香りのイングリッシュガーデンに囲まれたティーサロン、それがセントクリストファーガーデンです。イングリッシュスタイルのセントクリストファーガーデンは、その名の通り、季節ごとの花々が彩りを添えるなかで伝統的な英国式アフタヌーンティーが楽しめる空間として、多くのお客様から支持をいただいてきました。

16年目を迎えた2014年 ティーバー セントクリストファーガーデンをオープンし、新たなイメージをお伝えしてまいりました。

Tea-Bar01日本初!リーフからいれる本格的な紅茶が楽しめる“ティーバー”デザインイメージは「Contemporary London」。現代ロンドンのティーバーを表現しました。東京・上海・台湾を基点としている、株式会社cdi代表Benjamin Warner氏らの設計・監修による、現代的なしつらいのなかに、何とも言えない心地よさと、人々が集い楽しめる店舗を作り上げました。

2015年9月オフィスを虎ノ門に移し、2店舗の功績を感じながら日々紅茶と向き合っております。ティールームの再開を祈って・・・

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紅茶へのこだわり

セントクリストファーの紅茶のなかで最も定評があるのは、イギリスらしい香りと深い味わいのイングリッシュ ブレックファーストをはじめ、クイーン ヴィクトリア(登録商標)やハートウェル(登録商標)、オリジナルチャイなど、どのシーンにも合うラインナップをご用意しております。

そのほか、ダージリンやアッサムなどの新鮮なクオリティシーズンティー、アールグレイやカウンテスグレイ(登録商標)などのフレーバーティー、オーガニックにこだわったルイボスティーやフルーツティー、ノンカフェインティーなど、常に独自のお茶の提案に取り組み、紅茶好きのお客様がいつでも安心して楽しんでいただけるバリエーションを揃えています。セントクリストファーティーで心やすらぐひと時を過ごしていただけますと幸いです。

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